chaikoの日記




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赤ちゃん :: 2013/12/26(Thu)

赤ちゃんが産まれたそうで・・・
それもクリスマスイブに・・・
かわい~~~い
和むわ~

結婚したら、当たり前にように授かるかというと そうでもないんだよ
これは我が家の場合でした。

赤ちゃんは愛の奇跡なんだよ。

おめでとう。。。

わたしは 今や職業柄もあって 本当に子供が好き!
どの子も可愛い。
他所の子も叱っちゃったりします。
そんな子が大きくなって「おばちゃん・・・就職してん」なんてスーツで挨拶されると
他所の子ながら 我が年を感じますし~~

時々頂くユニセフのお便りに気持ちを込めて ちょっとだけ寄付したり・・・
未来に少しでも わたしの想いを託すように。
ささやかだけど。

それも大好きな彼が教えてくれたこと。

イブのお姫様に 幸せを!

akachan.jpg

Photo by karinko*

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  1. 日々の泡
  2. | comment:2
直径15センチ :: 2013/12/26(Thu)

xmas2013.jpg
小さいけれど 主人が買って来てくれました。
ホールのケーキは何年ぶりかしら?

直径15センチの幸せ。
キャンドルも灯したよ。

静かなクリスマスでした。

キッチンも新品で 台所の家具も買い替えました。
新たな気持ちになりますね。

今日はこれから美容院。
ヘッドスパでトリートメントして 至福の時間を過ごしてきます。
のんびり年末を過ごせそうです。



  1. 今日のわたし
  2. | comment:0
お家のリフォームも終わりました。 :: 2013/12/15(Sun)

クリスマスの近づくこの時期が好きです。

我が家のリフォームも完了しました。
後は わたしのがんばり次第で~す。
食器の収納が まだ終わっていませんのよ。

キレイになったのはうれしいのだけど・・・
なんだか自分の家とは思えなくて居心地が悪いの~

キッチンの使い勝手って 主婦は体で覚えていたりするよね。
今までと「動線」が違うので とまどいますわ。

改装中は 実家に帰っていました。

両親の老い・・・行く度に できない事が増えていきます。
母は 美容院にもタクシーで行くようになりました。
もう バスは無理みたい。

父は 毎日散歩を2キロぐらいしています。
それでも、歩幅が小さくなって前より時間がかかります。

お土産にラ・フランスを持って行ったの。
最近は山形産のラ・フランスがあるものね。

見た目は悪くても、香りも味も とても良い!
初めて食べた両親がとても喜んでくれました。

わたしが幼い頃、ひとつずつ できるようになった事、喜んでくれた両親・・・
年老いると 今度は 娘のわたしが ひとつずつ 両親ができなくなる事を切なく想う・・・

わたしも50歳を過ぎて こういう事を知りました。
親孝行したいです。

「RED リターンズ」も改装中に主人と観に行きました。

あ~~~、ハリウッドスター・・・わたしのびょんちゃん
コメディチックな映画なのに感慨深く 感無量って「どうよ?」

日本のファン・・・あなたにとって力になった?
夢を叶えてほしいと「がんばれ がんばれ」
そう想い続けた月日を思い出したよ。

それでも、今も夢の途中だね。

日本のファンを大切に想ってくださって「ありがとう」
でも、ミ―ト&グリートって
わたしにとっては「当たれば1億円」みたいな(爆)
宝くじ的よ~

まぁ、応募して 夢を見る?

もう、夢見ることもあんまりなく、遠くから 

身近に感じるのは 我が家のクリスマスの方なのよ。
リフォームしたお家で夫婦で温かく過ごします。

tonakai2013.jpg







  1. 日々の泡
  2. | comment:0
胸がときめく :: 2013/12/05(Thu)

calender2014.jpg

とっても素敵~~(〃ノωノ)

きゃ~って声が出ちゃったよ。

こんな胸のトキメキ 来年のビョンホンさんがくれました。

今日の喜び。「カレンダーが届く」の巻

  1. ビョンホン
  2. | comment:2
わたしだったら・・・ :: 2013/12/01(Sun)

ファンクラブの会報は ビョンホンさんからのお手紙。
Diaryは ビョンホンさんからのメール。

そして、いつ会えるとも お約束もなくても、時々会いに来てくださるイベントは・・・
彼とのデート。。。

わたしにも ビョンホンさん以外にも好きな俳優さんはいます。
ファンクラブの入り口にまで行ったこともある。
でも、その扉の中に入りたいと思ったことはない。
作品で会えるだけで、個人的にお手紙やメールは 別に欲しくないから・・・

ファンクラブに入ると言うことは わたしにとっては「契り」だった。
まるでお嫁に行くように・・・
「わたしは あなただけに操を守ります」みたいなね。
大袈裟だけどさ~
全然、年会費のお金の問題じゃない気持ちだったよ。

人それぞれだと思います。
軽やかに いくつかのファンクラブに入ってイベントのチケット優先権を利用して楽しむのも
ひとつの楽しみ方です。

わたしは そんな得を特に考えたこともない。
ファンクラブ員にくっついて行った人が神席で わたしはステージも良く見えない見きり席だったこともあるけれど・・・
それでも、周りはみんなファンクラブ会員さんで 誰も文句も言わず遠くから来て 遠くからペンライトを振って
そして うれしそうに帰っていった。
そんなこともあったけど・・・
わたしも それでも同じ会場で会えただけでも うれしかったの。

2月のイベントは 1公演の自分の分 1枚だけ申し込んでいました。
だから、当然行ける・・・
そう思って 何の心配もしていなかったよ。

ところが、電話をかけて来た人がいて
「ハガキ 来た? どうだった?」って聞かれて 「え~~?何の話」状態のわたし・・・
1枚こっきりでも 落選もあるのか?
急に心配になりましたわ。

すぐに郵便受けに行ってみると 来てたんだよ。。。ハガキが・・・
あれね。
裏面だけ見ると 「落選?」とも取れる内容もあり わたしは一瞬、目の前が真っ暗になる思いだったよ。
宛名の下に当落が書いてあるのね。
マンションの3階分の階段を 落選だと思いこみ トボトボと登ったの。
お部屋に帰って 改めて 小さな「当選」の文字を見て 泣いてしまったやんか~~

これは やっぱりビジネス的なこともあり 一般にも あらかじめチケットの割り当てがあるんだと思います。
それは わたしがファンクラブに入った時の気持ちとはかけ離れた世界だ。

それでも・・・わたしが落選だったら・・・
そう考えたら 1本の線を切られた想いだ。

今日は お家の改装準備で 食器を段ボールに詰める作業をして過ごしました。
落選してしまった方の悲しみを想う・・・
悲しい日曜日になったんじゃないかと・・・

わたしは「ぴあ」のプレミアム会員だから 横浜の最速抽選には参加できます。
もし、力になれるなら お力になりたい気持ち。

1枚のチケットに託す想いの重さ。
世の中の仕組みの中で 儚く消えるとしたら・・・なんて悲しい。

即、一般チケット発売が その悲しさに追いうちをかけるようで わたしは今日、気分も晴れなかったの。
当選のハガキを頂けたわたしが こんなこと言う資格もないかも知れないけれど。

落選したのが わたしだったら・・・
わたしだったら・・・
そんな気持ち・・・

ビョンホンさんに会うのを楽しみに日々がんばっている「友達」がたくさんいるんだもの。
わたしには その目に見えない友だちも わたしの励みだからだ。

そんな気持ち・・・


  1. 日々の泡
  2. | comment:4
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